2016年8月29日月曜日

ソフトバンク光の回線が遅い

ソフトバンク光の回線が遅い。

夜にめっちゃ遅くなる。ゲームできない。Steamでダウンロードもできない。

どのくらい遅いかというと、ADSL並み。なんと1MB/s以下。0.869Mbps。ショック。

回線速度

光コラボレーション系の回線は、きっと軒並みこの程度のスピードなんだろう。。。

World of Tanks Blitzやっていて、21~22時のピークタイムでPingが122msになっており、全然ゲームにならなかった。勝てない。つまらない。

この状況でソフトバンク光を使い続けても無駄なので、多少高くなるけれど、回線はフレッツ光に切り替えます。

使えないより、使える方が全然良い。

 

というわけで、フレッツ光に契約しなおします。
ネットから申し込むと、家電量販店以上に特典があるみたいで、お得でした。。。というか、家電量販店だと、光コラボレーションばかりお勧めされて、純粋なフレッツ光に加入できない。。。

2016年8月15日月曜日

[WoWs]浸食魚雷エフェクトがあった!

World of Warshipsの「蒼き鋼のアルペジオ」コラボで、浸食魚雷エフェクトまで実装されていたことに気付いて感動。

40秒くらいの位置で、浸食魚雷エフェクトが見れます。


 

ちなみに、ようやくHarunaをゲットしました。Myoko獲得まで頑張る。

2016年8月14日日曜日

ログインするだけでイオナをGet!

World of Warshipで、ログインするだけでイオナが獲得できてしまうイベントを実施中!

先行で獲得したプレイヤーには不満だらけのイベントだが、これを逃す手段はない!

Iona_Kirishima

[スペシャル] アルペジオ艦長ギフト
http://worldofwarships.asia/ja/news/specials-and-events/arpeggio-commander-gifts/

期間は2016/8/1~2017/1/1まで。(長すぎじゃない?)

獲得できるのは、IonaとKirishima。どちらもスキルポイント10を獲得した状態。まさにチート。さすがはメンタルモデル。

 

あと、HarunaとMyokoが獲得できるイベントも同時に実施中。
こちらは期間が2016/8/5~2016/9/5。

与ダメージで達成なので、初心者には少しつらいかも。

Haruna_Myoko

[スペシャル] ARP Haruna & Myoko チャレンジ
http://worldofwarships.asia/ja/news/specials-and-events/wows_arpeggio_collab7/

 

でも、イベントが初めて開催された当初と比べてだいぶ条件が緩和されている。あとはHaguroが復活すれば全部コンプリートできるぞ!
World of Tank Blitzでも、Anko SPとKuro Mori Mineの復活来ないかな。。。

 

2016年8月8日月曜日

Pokemon Goの裏技 -地理的な不利を乗り越える―

ポケモンGoが流行っていますが、プレイヤーによって進み具合が違います。

ジムを占拠しているプレイヤーはもうカイリューを2~3体持っていて、いずれもCP2,000以上。

一方で、一般プレイヤーはおそらくLv15近辺で、CPも高くて1,100くらいが1体いる程度ではないでしょうか。

この差が生れるのは、位置情報を利用したゲーム特有の不公平さが発生しているから。

周辺地域のポケストップの多さによって、進む速さに大きく差が出ます。

また、ポケモンの巣窟と呼ばれている、特定ポケモンが大量発生するエリアへのアクセスの良さも、進み具合に差を生みます。

どんなにゲームが好きでも、交通費が捻出できなかったり、移動手段を持っていなかったりと、ゲーム以外の要素で格差が生まれてしまう設計になっています。

正直、この設計は公平ではないので、あまり好きではありません。今後出てくる位置情報を活用したゲームは、この部分をどう解決するかが一つの論点になると考えています。

(位置情報をプレイヤーの強弱に直接紐づける設計をとるか、とらないかの選択。)

 

この設計にイライラしているプレイヤーも少なくはないでしょう。

 

というわけで、これはこれで公平ではありませんが、地理的不公平を乗り越える裏技があったので、そのやり方の一部だけ紹介します。

 

やり方


とっても簡単で、GPS情報偽装アプリを入れます。「FakeGPS」とかでGoogle PlayやAppStoreを検索すればたくさん出てきます。

アプリのレビューに世界各国のユーザーがポケモンGOでの検証結果を書いているので、参考になります。なお、隠語なのかポケモンGOはPOGOと呼ばれています。

しかし、アプリをインストールしただけではGPS情報を偽装できません。正確には、GPS情報は偽装できるものの、ポケモンGOに対して偽装情報を反映できません。

課題


GPS情報偽装アプリを使いながらいろいろ試した結果、以下のような仕様になっていると予想される挙動をしました。これらを乗り越えないと、偽装したGPS情報でポケモンGOを進められません。

  1. スマホ本体のGPSがONになっていないと、ポケストップの起動やポケモンの捕獲ができない

  2. ポケモンGOは一定周期で、スマホ本体のGPS情報を読み込んでいる

  3. 瞬間的に長距離移動した場合、一定時間ポケストップの軌道やポケモンの捕獲ができない

  4. ポケモンGoの読み込むGPS情報は、アプリが偽装したものよりもGPSセンサーが取得した情報を優先する


特に、1と4を同時に解決することがポイントとなります。スマホ本体のGPSをONにしながら、GPS情報偽装アプリを使い、GPSセンサよりも優先的にポケモンGOに偽装GPS情報を読み込ませる。

これは、周囲の環境が大きく影響し、再現可能な条件が細かいので、細かくは記載しません。

試す場合は、ポケモンGOならびに、スマホ本体への影響についても自己責任で。

 

ちなみに、上手にGPS情報をいじるとポケモンの卵も孵化させられます。

 

おすすめポケモンの巣窟


上野公園や錦糸公園は、人が多いためルアーがついているポケストップが多く、ポケストップ自体の数も多くておすすめです。

 

あとがき


やり方がはまれば再現性が高いので、いつでもポケモンの巣窟にワープすることができます。巣窟に行けばポケモンはたくさんいるし、ポケストップも多いので補充も十分できる。格段にゲームのスピードが上がります。

このやり方が分かってから、ポケモンGOを極める意味がだいぶ薄れたので、このゲーム、意外と寿命が短いかもしれません。

Ingressは、ポータルを生やすのに現地の写真が必要だったので、偽装GPS情報だけではレベル上げしかできませんでした。

将来的に公平なゲームを目指すときに、偽装GPS情報に対処するには、GPS情報のほかに、そのプレイヤーが実際にそこにいる、という証明をさせる手段をいれないといけません。

位置情報の証明書みたいなものか、IPアドレスや基地局で判断するか、いずれにせよ通信量は大幅にあがりそうだなぁ。